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2026.1.25

ビジネスのヒント

ChatGPTって介護の仕事で使っていいの?現場で役立つ9つの使い方

「ChatGPTって聞いたことはあるけど、介護の仕事で使っていいの?」

「なんだか難しそうだし、個人情報も心配…」

 

そんなふうに感じて、気になりつつも触らずにいる方は多いと思います。

 

実はChatGPTって、介護現場で“時間を取られがち”なあんな作業、こんな作業を手伝ってくれる道具なんです。

 

文章を作るならWord(ワード)が便利ですし、数字を使った表を作るならExcel(Excel)が便利ですよね。

 

そういった、仕事するうえで便利に使える道具の1つが『ChatGPT』通称、チャッピーなんて言われたり増します。

 

ChatGPTが便利な理由は次のようなこと

・文章を考えてくれる

・情報をわかりやすく整理してくれる

・誰に向けてもわかりやすくする説明文を作ってくれる

(などなど…)

 

「えっと…なんて伝えようかな…」と文章を考えて、見直していると10分なんてすぐに時間が経っちゃいますよね。

 

ChatGPTを使えば数秒でキレイで、わかりやすい文章を作ってくれるんです。

 

この記事では、ITが得意でなくても、「これならChatGPTを使ってみたいかも!」「便利すぎて毎日ChatGPT使うようになっちゃった!」

そう感じてもらえるように、介護現場での具体的な使い方を9つ紹介します。

 

ChatGPTは使えば使うほどあなたとの会話がスムーズになってきます。

いろいろな使い方をして、ぜひ自分専用のチャッピーに育ててください。

連絡や説明文を考える時間が減る使い方

 

1. 新規利用者の相談文作成

→本人の概要(個人情報は不要)や相談内容などを箇条書きにすると、相手に伝わりやすい文章案を一瞬でつくってくれる

ヘルパーやデイサービスなど、新規の利用者について相談する時、情報はあるけどどんな文章で相談をすればいいのか、文章づくりに悩むことありますよね。

 

ChatGPTへ個人情報を伏せて、最低限の情報載せて一言お願いをするだけで、きれいな相談文章を作ってくれます。

 

どのように文章を作ってくれるのか、ひとりのモデルケースで文章を作ってもらいましょう。

 

〈モデルプロフィール〉

  • 属性: 80代女性、要介護1、独居(長男家族は近隣に居住)
  • 身体状況: * 3ヶ月前に右大腿骨頸部骨折、現在は歩行器にて室内移動自立。
    • 長距離の歩行や、重い荷物を持っての移動に強い不安と痛みがある。
  • 認知面: * 概ねしっかりしているが、軽度の短期記憶低下あり。
  • 主な困りごと: * 買い物(近所のスーパーまでの往復と、重い食材等の持ち運びが困難、長男家族が週2回サポートしているが大変)
    • 掃除(特に掃除機がけや、風呂掃除など屈む動作が腰への負担になっている)。

プロンプトの冒頭に「下記の情報をもとに、訪問介護事業所へ新規相談をする文章を作ってください。」と打ち込みあとは、上記の概要をコピーペーストするだけです。

プロンプトを添付して矢印のボタンをクリックすれば数秒で下記の文章を作ってくれます。

 

ただ相談をするだけでなく、文末には「サービス提供の可否や、開始時期・曜日・時間帯等につきまして、ご相談のお時間をいただけましたら幸いです。」と、返事を促す文章が入っていますよね。

 

利用者情報をヒアリングすることは、人間にしかできませんが相談文章の作成に5分も書けずともChatGPTに個人情報を伏せて、簡単なプロンプトを打ち込めば1分で相談依頼ができます。

2. 関係各所への情報整理

→伝えたい情報をなげるだけで、読みやすく整理してくれる

利用者一人の情報を、数カ所の事業所へ共有したい時ありますよね。

そんなときもChatGPTが大活躍します。

 

今回も個人情報を載せないモデルを活用してChatGPTに文章を作ってもらいます。

 

〈モデルプロフィール〉

先日、本人が一人で近隣へ買い物に出かけた後、下肢の痛みと強い疲労感が出現したとのこと。無理をした自覚はなかったが、想定以上に身体への負担が大きかった様子で、翌日は外出や家事を控えて自宅内で過ごしていた。

 

本人より「また同じことが起きるのではないか」との不安の訴えあり。現時点で転倒や明らかな身体機能低下は認められず、歩行器使用による室内移動や日常生活動作は概ね維持されている。

 

今後は外出や活動後の疲労感・痛みの出現状況に留意し、無理のない生活継続が図れるよう、関係サービスと情報共有を行いながら経過観察していく。

 

上記の内容を、訪問介護、デイサービス、福祉用具に共有する文章を作ってもらいます。

 

このプロンプトでは、下記の文章を冒頭に入れ、共有する内容をコピペします。

「下記の内容を、訪問介護、デイサービス、福祉用具事業所に共有します。各所が支援中に留意できるような文章をつくってください。」

 

プロンプトを添付して矢印のボタンをクリックすれば数秒で下記の文章を作ってくれます。

 

 

読み手が見やすいように【】で見出しを作ってくれています。

イメージと違う部分があれば、FAXを送るWordなどに貼り付けた際、文章を変えるだけで済みます。

事業所一つ一つに送る文章を考えるのでなく、関係事業所に伝わる文章を数秒で作成してくれるのは大きな時短になります。

3. 家族への説明文

→むずかしい制度を、家族でもわかりやすい文章にしてくれる

介護保険制度は、複雑で理解ができるのは日々介護制度について業務に携わっているからですよね。

 

「負担限度額 認定証」や「要介護認定更新」などの説明をするのって正直面倒だし、家族が理解できるように説明をするってむずかしいですよね。

 

ChatGPTなら、ほんの数秒であなたに変わって、家族にわかりやすい説明文を作ってくれます。

 

プロンプト例はこうです。「要介護2の女性がショートステイを利用することになりました。その家族へ負担限度額 認定証について説明をしたいので、わかりやすい説明文を作ってください。」

 

今回のChatGPTはまわりくどい回答になりましたね。笑

ChatGPTはこちらが希望する回答を、意図を汲み取ってしてくれるわけではない。それがわかる例になりました。

イライラせず、下部にある「質問してみましょう」の枠に次のようなプロンプトを打ち込んでみて下さい。

「LINEやメールの文章で作成してください。 」

そうするとこのような形にしてくれたのではないでしょうか?

 

最低限の説明としては、合格ですね。

申請方法や準備するものなどについても説明文を作りたいときは、「質問してみましょう」の枠に次のようなプロンプトを入力して下さい。

「申請方法や本人家族が準備しなくてはいけないことを入れて説明文を作ってください。」

さらに説明文を追加して作成してくれます。

4. クレーム対応の回答案

→クレームの一般的な対応方法や丁寧な返答文をつくってくれる

事業所側に落ち度があるクレームは個別対応が必要ですが、本人家族が勘違いをしてクレームが入ることもありますよね。

 

同じ回答を繰り返すのであれば、テンプレを作ってもらうのもいいでしょう。

 

たとえば、サービス時間のクレームについてChatGPTに回答例を作ってもらいます。

 

〈クレームのモデルケース〉(図解にする?)

 

「長女より電話あり。訪問介護の滞在時間が短くなっているとの指摘。長女曰く『週2回、1時間の契約なのに、いつも45分〜50分で帰っている。今日も10分早く切り上げた。料金は1時間分払っているのに、サービスを削られているのではないか』と強い口調で不満を訴えられる。

長女の認識では『1時間(60分)=滞在義務時間』となっており、実際のケアプラン上の設定(生活援助50分)や、介護保険の45分以上という時間区分の仕組みが理解されていない様子。前回担当者との比較も持ち出し、現在の事業所の対応に強い不信感を抱いている。」

上記のクレームが合ったときの、長女への回答案をChatGPTに作成してもらいましょう。

冒頭に次のプロンプトを打ち込み、上記の内容をコピペします。

 

「下記内容で、家族からクレームが入りました。丁寧な説明でクレームの対応方法と説明文を教えて下さい。」

今回は説明文だけでなく、対応方法についてもどのようにするとよいか教えてもらうことにしました。

ChatGPTの回答を見てみましょう!

今回は、対応方法についても回答をお願いしたので長文ですがとても丁寧です。

クレームが入ると、こちら側としてもドキドキして、どのような謝罪、対応をしたら良いのか悩んでしまいます。

ChatGPTの回答が正しいから全て活用する。のではなくクレーム対応の参考にするといいでしょう。

書類や記録の文章に悩まなくなる使い方

 

5. 介護記録・ヒヤリハット・報告書

→バラバラな時系列を、整理して文章をつくってくれる

介護施設でよくあるヒヤリハットを例にしてみます。

入社して半年の介護職員が記録したかのような、記録です。

 

〈モデルケース〉

14時20分ごろ、Aさんの居室を除くと、ベッドの端っこで今にも転びそうになっていた。足は床についていたが、体が前にガクッとなっていたので、急いで支えてベッドに戻す。 Aさんは「トイレに行きたい」と言っていたためトイレ誘導。

センサーマットを敷いていたが、なぜか音が鳴らず。トイレ誘導後、確認するとコードの差し込みがちょっと抜けていた。怪我はなく、本人も普通にしていた。

この記録をChatGPTへ、次のようなプロンプトを打って整理してもらいます。「下記の内容をヒヤリハット報告書にしてください。」

貼り付けたら、上矢印のボタンをクリック。

ChatGPTがヒヤリハット報告書を作成してくれました。

対象者や発生状況、原因・要因、結果、再発防止策と項目に分けて綺麗にまとめてくれくれましたね^^

経過記録や事故報告書など、出来事を頭の中で整えようとすると時間がかかりますし、考えている間にケアに入る時間になり、出来事を忘れてしまう懸念があります。

実際にあった出来事を、バラバラで構わないのでまずは経過記録に打ち込みます。

その後、ChatGPTにへ「下記の文章を時系列にして、整理してください。」とプロンプトを打てばきれいな文章の出来上がりです^^

 

6. 事業所だより作成

→内容のアイデア出しをしてくれたり、文章構成をしてくれる

介護施設やデイサービスなどが発行する「お便り」は、事業所の行事や施設の様子をご家族やケアマネジャーに伝え、信頼関係を築く大切なツールですよね^^

 

「お便り」といっても、記載する内容が施設の規模や季節等によって変わります。

だからこそ、ChatGPTに次のように相談するんです。

 

「事業所のお便りをつくるので、一緒に考えてください。事業所の詳しい情報は下記のとおりです。」

 

事業所の詳しい情報を入力する項目例。足りないと思う項目は付け足してください。

ChatGPTは詳しい情報が多いほど、詳細な提案をしてくれます^^

【前提条件】

  • 施設の種類:(例:デイサービス、有料老人ホーム、訪問介護)
  • お便りの名前:(例:〇〇だより)
  • 対象月:(例:2026年3月号)
  • 主な読者:(例:利用者のご家族、ケアマネジャー)

【依頼内容】 以下の構成案を考えてください。

  1. 目を引くタイトル案(3つほど)
  2. 今月の巻頭挨拶(季節感を入れたもの)
  3. メイン記事のネタ(例:春の脱水症状への注意、最近のレクの様子など)
  4. 読者の30〜60代が「読んでよかった」と思える介護の豆知識

【トーン&マナー】

  • (例:親しみやすく温かい感じ / 専門的で信頼感がある感じ)
  • 専門用語は少なめに、わかりやすく。

 

 

プロンプトを打ち込んだら、矢印マークをクリック。

以下、ChatGPTの回答です。

ChatGPTは同じプロンプトを打っても、必ず同じ回答にはなりません。記事の内容と違う回答がでても慌てなくて大丈夫です^^

ChatGPTによる一回の回答では、満足行くネタにならないかもしれません。

そんなときは
「今月の巻頭挨拶を別バージョンで作ってみて」
「介護の豆し知識は〇〇に関してにつくってみて」

など、”具体的な部分”と”なにをしてほしいか”をハッキリとしてプロンプトを打ってみてください^^

アイデア出しを助けてくれる

 

7. SNS発信用

→SNSの発信ネタを考えてくれたり、文章をつくってくれる

SNSやブログ運営をしている法人、事業所は投稿記事のネタにあたまをなやませているのではないでしょうか?笑

 

ChatGPTは、SNSやブログ記事の投稿ネタを一緒に考えてくれます。

 

ただし、プロンプトを打つ文章にコツが要ります。

そのコツとは、次のような言葉をいれることです。

 

「あなたは一流のライターです」「読者の共感を生むカウンセラーとして」

「専門用語を中学生でもわかる言葉に噛み砕いて」「あえて、一般論とは逆の切り口(意外性)を提案して」(などなど…)

 

つまり、ChatGPTに具体的な役割を与えたり、困っていることを伝えること。

 

今回のプロンプトでは、SNSやブログ運営をしている方、誰にでも汎用できるプロンプトを紹介します。それがこちらです。

 

「あなたは一流のライターです。当法人では、求人募集を目的にしたインスタグラムを運用しています。ターゲットは20〜30代の常勤募集です。当法人がどんな投稿をしたらよいか、職員が行動しやすいように具体的なアドバイスをお願いします。また、参考までに投稿のテーマを10こ考えてみてください。」

 

 

▼ChatGPTから回答がありました。結論から回答をしてくれましたね。

▼画像を使って、わかりやすく解説してくれています。

▼20〜30代に刺さるポイントをわかりやすく教えてくれています。

▼投稿の具体的なテーマを10個つくってくれました。これだけどもアイデアを出す時間が短縮できますね。

▼投稿テンプレなど、べつのアドバイスに関する提案もしてくれました。

実際に手を動かすのは人間が行い、アイデアサポートをChatGPTにしてもらう。

役割分担をしてSNS投稿の内容を考えるととても捗ります^^

8.レクリエーションのアイデア出し

→レクリエーションのアイデア出しをしてくれる

最近は、YouTube、インスタグラム、TikTokなどの投稿にたくさんのレクリエーションが流れていますね。

 

SNSを参考にするのもいいけど、自分たちがみている利用者に適したレクリエーションを考えたい。そんなときにChatGPTがレクリエーションのアイデア出しを手伝ってくれます!

 

ここでポイントにしたいプロンプトは、利用している利用者像を正確に打ち込むこと。

 

特養を利用している高齢者と、リハビリ型デイサービスを利用している高齢者はADLが全然違いますよね?

 

利用している高齢者の中には、歩行が自立している人も利用していれば、車椅子移動をしている人もいるでしょう。

 

そんなときは割合の多い方で利用者像を作ってみてください。

 

今回は下記の条件を参考にプロンプトをつくってみてください^^

 

【前提条件】

    • 施設の種類:(例:デイサービス、有料老人ホーム、特養)
  • レクリエーションの目的:利用者のQOLがひとつ増える
    • 割合の多い介護度:(要支援1.2が多い)
    • 利用者の雰囲気:(例:静か、賑やか)
    • 男女比:(例:7対3で女性が多い)
  • 普段のレクリエーション:カラオケ、トランプゲーム、折り紙、風船バレーなど

 

上記の前提条件から、ひとつの例をつくりこんなプロンプトを作ってみました。

 

利用者同士が子供の頃に戻ったかのような運動会をしたいと考えています。

下記の条件を抑えて、なにかアイデアを下さい。

【前提条件】

施設の種類:リハビリ型デイサービス

レクリエーションの目的:利用者のQOLがひとつ増える

割合の多い介護度:要支援1.2が多い、要介護1や2の人もいるが要支援1.2の人のほうが多い。

利用者の雰囲気:全体的に賑やか

男女比:7対3で女性が多い

普段のレクリエーション:カラオケ、トランプゲーム、折り紙、風船バレーなど

 

 

▼運動会のタイトルにできそうなコンセプトを考えてくれました。

「昭和の運動会にタイムスリップ!」

そして、利用者が参加する目的や意義などもしっかり言語化してくれています。

レクリエーションをやる目的を職員へ共有するときにもしっかりと伝えることができますね。

▼具体的な種目案も出してくれました。

「赤白玉入れ合戦〜応援団月〜」

さらに、リハビリやQOL効果を言語化してくれています。

今回出してくれたアイデアの数は4つ。

要支援1.2の方たちにちょうどいい種目にみえますよね。

レクリエーションのアイデアに困ったら、是非、ChatGPTを使ってください!

 

外国スタッフがいても困らない使い方

 

9. 外国籍スタッフへの翻訳

→マニュアルの日本語を外国籍ように翻訳してくれる

外国籍の中でも、今回はベトナム人を対象にプロンプトを作ってみます。

 

※翻訳はあくまで補助です。最終確認は必ず日本人スタッフが行ってください。

 

マニュアルは、「長文」ではなく「短文」で作ります。

 

マニュアルの例を、服薬介助で作ってみました。

日本語版のマニュアルはこちらです。

 

服薬介助を行う際は、薬の袋に書いてある利用者の名前を必ず読み上げます。

薬が本人の口に入ったことを確認し、飲み込んだことを確認します。

服薬後は、記録に「服薬確認済み」と記載してください。

 

プロンプトはこのように打ち込みます。

 

以下の介護マニュアルを、日本語からベトナム語に翻訳してください。

 ・短く、やさしい表現で

 ・専門用語はできるだけ使わない

 ・命令口調ではなく、丁寧な言い方で

 【翻訳する文章】

 服薬介助を行う際は、薬の袋に書いてある利用者の名前を必ず読み上げます。 薬が本人の口に入ったことを確認し、飲み込んだことを確認します。 服薬後は、記録に「服薬確認済み」と記載してください。

 

 

しっかりとベトナム語に翻訳してくれてますね。

「インドネシア語」「ミャンマー語」などの翻訳もできると提案してくれています。

 

まとめ

「AIに仕事がうばわれる〜💦」なんて騒がれていますが、介護業界ではまだまだそんな心配はいりません。

 

ChatGPTを活用すれば、

・文章を考える時間

・伝え方に悩む時間

・情報を整理する時間

 

こうした“介護業務に直結しない業務”を、質を担保してサポートしてくれるんです。

 

今回紹介した9つの活用例も、すべてを一度に使いこなす必要はありません。

「これなら使えそう」と思ったものを、ぜひ1つ試してみてください^^

 

最初は仕事でなくても構いません。

・夕食の献立を考えてもらう。

・ちょっとした文章を整えてもらう。

そんな身近なことからChatGPTを使ってみると、便利さを実感できるはずです。

 

ChatGPTは使えば使うほど、あなたの言葉や考え方を理解してくれるようになります。

ぜひ、自分専用の“相棒”として、無理のない形で付き合ってみてください。

 

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